たいちのブログ

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オフシーズンの是非

カフェってこんな料理もあるんですね。

とっても美味しかったです。ごちそうさまでした。

 

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最近全くブログを書いてなかったです。

ちょっとネタが切れてきたので、どうしようかなーと思っていたところですが。

 

気張ってかっこいいこと書いても疲れてしまうので、今日からはかなりフワッとしたものを

 

 

 

 

小さい時から競馬が好きでよく見ます。

 

自分は武豊騎手が好きで、毎週彼がどのレースに出て、何着だったかをチェックするほどには推しています。

 

 

どんな結果を残しているかはググればすぐに分かることなのでここでは省略しますが、日本の騎手の記録はほとんど持っています。

 

 

武豊騎手は1990~2010年ごろまで年間勝利数が日本一(リーディングジョッキー)であった回数が18回と、超人的な成績を残しました。

 

 

今は、世代交代もあって、1位ではないですが、まだまだ大レースでは存在感を発揮しています。

 

 

 

 

現在のトップはフランス人ジョッキーのクリストフ・ルメール騎手です。

 

ルメール - Google 検索

 

 

フランスのトップジョッキーだった彼が、イタリアのトップジョッキーであったミルコ・デムーロ騎手と共に2015年から、外国人として初の日本所属のジョッキーになりました。

 

それ以来、大レースでは彼らが上位を独占するようになり、「外国人ジョッキーはすごいなぁ…」と思わせられています。

 

 

元々、彼らも含め、日本に外国人ジョッキーが来日し、短期免許(3ヶ月ぐらいのライセンス)で日本で騎乗するというケースはありました。

 

 

 

彼らは、自国の競馬がオフシーズンになる、11〜2月に日本で騎乗しています。

 

 

日本は毎週競馬が開催され、1年間の成績でいろんな表彰が決まるのですが、ヨーロッパは、春から秋の約半年でしか大レースが行われず、また成績もその6ヶ月で競うことになります。

 

秋から春にかけては、競馬がやってないわけではないのですが、基本的に強い馬たちも休養に入るので、トップジョッキーもそれに合わせて休養したり、他の国で乗ったりしている感じですね。

 

 

 

日本もリーディングをシーズン制にして(3~6月、9~12月)戦う方がいいと思うんですけどね。

 

 

シーズン外のところはトップジョッキーが休めるし、彼らの代わりに若手ジョッキーがしのぎを削ってくれると面白いのですが。最近若手騎手のチャンスが減っているらしいので。

 

 

 

 

 

と書いてみたものの、自分がトップジョッキーだったら毎週乗りたいわ!と思いました。

 

ここまで書いてしまったので公開します。

 

 

 

なんとも歯切れの悪い記事。笑

 

 

なのでなんかリンク貼っておきます。

 

taichi6930-tokyojihen-pelusa.hatenablog.com